« 虹色の雲 | メイン | André Rieu »
窓越しに 掃除機の音に反応した鹿です。 「おどろかせてごめんね」 とあやまってみたものの、私だって茶色い大きな物体に一瞬ドキッとしたんです。いつもよりかなり近くにいたもんですから。夏の間は山奥の食糧が豊富だったのでしょう。 しばらく姿を見ないうちに、春はまだ短かった角がこんなに立派にのびていました。この周辺で毎月何件かの目撃情報がある熊やムースが庭をうろうろされては困りますが、鹿だったらいつでも大歓迎。お隣さんの犬や馬とも 仲良くやっているようです。
(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)
名前:
メールアドレス:
URL:
情報を保存する?
コメント:(スタイル用のHTMLタグが使えます)