« まずはこれから | メイン | 山の豆腐店 »

2006年12月03日

● 毎年恒例の

私の誕生日には 毎年Hiroさんがケーキを焼いてくれます。今年は豪快に桃をあしらったショートケーキ。インターネットでレシピを検索し、卵を泡立て、生クリームを塗る顔は真剣そのもの。そして、真心のこもった美味しいケーキが出来上がりました。しっかり膨らんだスポンジと甘さひかえめのクリームが、さっきまでいっぱいだったはずの私の胃の中にどんどん吸い込まれていきます。男の人が作る料理&お菓子って、なんでこんなに美味しいのでしょう。

コメントする

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)