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2007年04月01日

● お知らせ

4月から新しいアドレスに引っ越すことにしました。

    Fieldship 2007年4月以降   

2007年03月23日

● 補助輪はありません

買い物を終えて家に帰る途中、こんな自転車でサイクリングするおじさんとすれ違いました。前輪の大きさが半端じゃありません。どうやって乗り降りするんでしょう。転んだら救急車かな? かなりアップダウンのある道で、しかもすぐ脇を車が80キロくらいのスピードで追い越していきます。 さらに バランスをとりながら必死にペダルを踏むおじさんの頭上には、今年初めての雷雲が迫ってきていました。無事に家までたどりつけたかしら…。またどこかで出会ったら その時は手を振ってあげよう。

2007年03月15日

● Green Tea

私の周りには抹茶色のものが多い。意識して集めたわけではないのに、気がついたらいろんなものがこの色になっていた。クッション、パーカー、メガネのフレーム、バッグetc …。そして昨年末のアクシデントの後に我が家にやってきた新しい車も。
じつはこの色、ロハスとか 自然とか オーガニックとか、そんなイメージの広告や商品を見ると、結構使われている色だったりもする。ということは、ロハスな街のBoulder市民らしく感化されてきたってことになる?(笑) 「じゃあ、車をやめて自転車で行動しなくちゃね。」って? それはちょっと無理。

2007年02月24日

● 夢はここからはじまり、そして・・・

納戸の整理をしたら初めて作ったキルトが出てきたのでフレームに入れてみました。誰でも気軽に参加できる Sewing Club で慈善のために使われるキルト作りを手伝っていた頃に、道具を借りて自分で挑戦した作品。将来はベッドカバーを作る夢を抱いていました。その後 山に引っ越してみるとお隣の家がキルト教室で、これは本格的に習うチャンス!と思っていましたが、たまたま訪れたログファニチャーのお店でキルトのベッドカバーを発見。意外と手頃なお値段だったこともあり情熱が冷めてしまっているダメな私なのです・・・。

2007年02月18日

● カジノ

天気が良いので、地図も持たず行き先も決めない気ままなドライブに出発。Peak to Peak(ロッキー山脈の標高の高い地点を通る眺めの良い道路)を30分走ったところで車はコロラドで唯一カジノができる場所、BlackHawk に到着しました。 数十年前までは金鉱のある小さな町でしたが、 今は年々山が切り開かれカジノの町として成長しています。現在いくつかある建物はどこも駐車場がいっぱいになるほどの人気。ほとんどの人はポーカーのテーブルを横目にスロットマシーンを楽しんでいて、なんだか日本のパチンコ屋さんみたいですが…。そんな中、私達は SundayBrunch を堪能したのでした♪(ここに来て 賭けより食い気なのか?)  どなたか一攫千金を夢見ている人、いませんか〜?現地へご案内いたしますよ!

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2007年02月11日

● 水族館で見たものは

Denver にある水族館に行きました。水槽の中をゆうゆうと泳ぐ魚たちを気分良く眺めていたら、突然サメよりも大きな影が現れました。良く見ると 足ひれをつけた人間です。「なんだ。水族館の職員か。」 と思いきや 次から次へと集まってきて、なんと子供まで泳いでいます!大群ですっ!
(写真に写っている他にもたくさんいたんですよ。) どうやら水中から魚を観察するツアーに参加した皆さんらしいのですが、もし私がまだ幼くて、誰かから 「水族館に行って何を見てきたの?」って聞かれたら、「人間!」 と答えてしまったかも・・・。
 大きな魚以上にインパクトがありました。(笑)

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2007年02月06日

● ぽかぽか陽気に包まれて

「春の花を持ってきたわよ!」 。 片手に愛犬アリーを抱き、もう一方には黄色や紫の花を持ってローラが遊びに来ました。いつもはマイナスの気温が 今日は15度まで上がり、雪の中のログハウスも春の陽気に包まれました。冬の気まぐれな中休みだと知っているからこそ、今日は誰もがこの天気を歓迎し、心を弾ませた一日になったことでしょう。私達はクッキーとお茶をお供に会話に花を咲かせ、お互いの顔にも大きな笑顔の花を咲かせました。

2007年02月04日

● Boulderが映画デビュー

市内 ValmontPark から Flatiron を望む

2年前の夏、Boulderで映画の撮影が行われました。期間中は図書館の駐車場が俳優やスタッフたちの寝泊りする大型トレーラーや炊き出し用のテントによって占領されたり、Pearl Street と
コロラド大学周辺で市民がエキストラになるなどして ちょっとした話題になりました。その記憶も遠い過去のものになりかけたと思ったらようやく全米公開されたので、今日見に行ってきました。
「Catch and Release」 というタイトルから想像すると釣りのシーンが満載の映画みたいですが、実際には結婚式直前に婚約者を亡くした主人公の女性が新たな恋を見つけていく話です。時間があってちょっと映画でも見たい気分の時にはおすすめかなと思います。
日本で公開されるかしら?

映画 「Catch and Release」 公式サイト

2007年01月15日

● キラキラと。くるくると。

風速70メートルの強風や気温マイナス20度以上の日が続くなど、ロッキーに住んでいると自然の怖さ・偉大さを身をもって感じます。と同時に美しさにも目を見張ることがあります。空気中の水分が凍り、太陽の光を浴びて輝く「ダイヤモンドダスト」もそのひとつ。今日はキッチンの窓から美しい自然現象を眺めつつ、抹茶クリームと小倉で和風にアレンジしたロールケーキを作りました。コロラドの山の中で迎えた、ささやかな3回目の結婚記念日です。



2007年01月06日

● 買っちゃったよ。スパイスラック。

日本と同じく新春セールで賑わうショッピングモールを見学しに行ったついでに、「コンテナ・ストアー」に寄ってみました。あらゆる収納ケースや容器がそろっているお店です。これがあれば棚の中がすっきりするなぁ、とか、あの部屋がもっときれいになるなぁ、など、あれこれ想像を膨らませる人間の心理をうまくついた専門店。私も他の多くのお客さんたちと同様に、"あると便利だけど無くても大丈夫なもの" を購入してしまいました。「そのうち。そのうち買おうね…。」 と、ずっと自分に言い聞かせて我慢してきたのに。

2007年01月03日

● アルバム作り

デジカメを使い始めて3年半。画像はCDに保存していますが、ちょっと時間ができたときに手軽に開いて眺めることのできる、昔ながらのアルバムが作りたくなりました。膨大な写真データの中から(フィルム時代では考えられなかった枚数です)、場面ごとに2、3枚ずつお気に入りを選ぶという 楽しくも時間のかかる作業を終え、現像されてきたものをアルバムに入れてやっと完成です!パソコンで見るより小さい写真だけど、ページをめくる指先の感覚が見ていく気分を盛り上げてくれるのがポイント。かな?

2006年12月12日

● ツボだらけ

最近 友達からいくつかツボを教えてもらいました。このモデル君を見てわかるように、全身どこもかしこも ツボ、ツボ、壺!(おっと間違えました。) これを全部おぼえるとしたら、気が遠くなるような道のりですね・・・。 わたしはお風呂に入ったときやテレビを見ているときなどに、「肘から下」と 「膝から下」 の全身のツボが集中していてる場所を、ギュッ、ギュッ、っと自分でまんべんなく押しているだけですが、それでも効果があるような気がしています。 からだの勉強をしているわたしにとっては、このツボ押しも含めて、「東洋医学と西洋医学の違い」 について考えさせられる日々が続いています・・・。
みなさん、風邪をひいたときはどうしますか?

2006年11月05日

● 頭寒足熱ということで

こつこつと編んでいた「ひざ掛け」が完成しました。ソファーに座って本を読むときも、パソコンに向かうときも、これからはいつも一緒です。コロラドは ガスや電気を使ったセントラルヒーティング が一般的で、我が家もスイッチひとつで家中を暖めることができます。とはいえ、せっかくのログハウス暮らし。ひざ掛けや薪ストーブで、体にも環境にも優しい暮らしを心がけたいものです。 そして、今回久しぶりの編み物にはまった私には、さらに次の作品への意欲が沸いてきているのでした。

2006年10月03日

● 温泉ジャグジー

有機ゲルマニウムボール

これ、おいしそうな豆菓子に見えますが、じつは有機ゲルマニウムボール。ジャグジーに入れれば、ゲルマニウム温泉になって、からだが芯から温まります。夜は星を見ながら、そして休日の朝は鳥のさえずりを聴きながら、または好きな音楽を聴きながら、のんびりと温泉気分。湯あがりは きれいな水を飲んで、ヨガや tai chi (タイチと呼ばれる中国の拳法。学校でクリスが教えてくれました。)など、簡単なエクササイズを少々。健康管理の一環です。アメリカの病院を批判するつもりはありませんが、あまり頼りになりません。これからの寒い季節、このゲルマニウム温泉が我が家の強い味方になることまちがいなし!

2006年09月23日

● 秋色

紅葉するポイズンアイビーとフラットアイアン

Boulder にたくさんあるトレイルのひとつ、スカンクトレイルに行って来ました。Boulder に20年以上住んでいる日系三世のローラのお宅のすぐ裏からのびているトレイルです。スカンクブッシュという背の低い植物がいっぱい生えているからこの名前がついたらしい。「よかった。動物のスカンクじゃなくて…」 とつぶやきながら、ローラの愛犬、アリーと三人で夕暮れ時のショートハイクに出かけました。途中で熊の足跡を発見したり、けもの道を探したり。良い香りのするセージを摘み、バターミルクの匂いがする松の木を見つけては クンクン嗅ぎながら、「私たち、アリーよりも犬っぽい?」 と笑ったり。大好きな秋の色に包まれて素敵な時間をすごしました。我が家のアスペンも今がちょうど見ごろです。Boulder はあと数日で雪が降るかもしれません。白い世界がやってきます。 最近は、「冬が来る前にたくさん食べておかなくちゃいけないのよね。」 と自分に言い訳しつつ、パンやお菓子を頬張る私。 あ、よく見るとこの子たちも秋色してる。

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2006年06月04日

● Golden

木曜日から我が家の庭でキャンプ生活をしていたチャールズ。彼は私の学校の友達で、ミネソタから愛犬サムと一緒に車でコロラドにやってきました。新学期を前に少し早めに来た彼らは、各地でキャンプを楽しんだ後、Golden という Boulder の隣町から電話をしてきました。「近くにいるので、これからちょっと君のところに寄っても良い?」。そう言って訪ねてきたチャールズとサムは うちの庭をたいそう気に入り、そのまま4日間も滞在してしまったのでした。いよいよ明日から新学期ということで、今日は彼もテントを片付けはじめ、私も明日から始まる忙しい毎日を前に気分をリラックスさせるため、先日チャールズが電話をくれた町、Goldenまでドライブすることにしました。ゴールドラッシュの頃はとても栄えていたようですが、今は Coors のビール工場があるだけ。Boulderとは違い 観光目的で訪れるような場所でもなく、新興住宅地が続く デンバーのベッドタウンとなっています。今日は市内を少し散策したあと 町を見下ろせる小高い山の頂上にのぼり、優雅に空を舞うラジコン飛行機をながめながら のんびりと昼下がりを過ごしました。

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2006年04月13日

● 夏時間

今日の最高気温は28度。まるで初夏の陽気でした。ボルダークリーク沿いの Path では、春を待ちかねた市民がジョギングや散歩を楽しんでいました。梅雨が無いこともあり、寒い日が少なくなるとすぐに、肌を刺すような強い日ざし、入道雲、夕立の日々が来てしまうので、誰もがこの短い春、爽やかな時期を満喫するかのように 外で過ごす時間が多くなります。2週間前から始まった 「夏時間(デイライトセービング)」 のおかげで すでに夜7時半くらいまで明るいこと、また、家と職場が近く、残業を好まない(朝早く出勤する)ことなどもあり、仕事がある人も 終わってから自分のために使える時間をたっぷり持っています。ここが健康的な街 Boulder だからでしょう。健康のために運動する人をたくさん見かけます。日本が夏時間を導入したら、仕事帰りに飲みに行く回数が増えるだけかもしれませんが…。

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2006年03月24日

● 春の足音

3月に入ってから雪が多かった Boulder にも 春の気配が感じられるようになりました。図書館の横を流れるクリークの土手には、白、黄色、紫などの クロッカス が咲き、鳥のさえずりも聞こえてくるようになりました。 クリークは まだ一部凍っているところもありますが、だいぶ流れも出てきたようで、今日はフライフィッシングの練習をしている人を見かけました。気温の上がった昼下がり、たくさんの人が春の陽気を楽しんでいる中、イラン人のおじいちゃん "イッサ" に出会いました。彼は図書館で毎週水曜日の夕方に行われている、外国人サークルの仲間です。年齢は70才を越えていると思われますが、イッサは とても勉強熱心で、英語はもちろんのこと、政治、文化、その他様々なことに興味を持ち、驚くほどの知識と好奇心で みんなを楽しませてくれる かわいいおじいちゃんです。最近私が顔を出していないことを心配していたので、 「そのうちまた行くつもりだからね」 と言って白いセーターの後ろ姿を見送りました。

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2006年02月18日

● Boulder 雪景色

昨日に続き今日も寒い。猛烈に寒い!マイナス25度までいっちゃいました。こんな時 頭にうかぶのは、「バナナで釘が打てるのだろうか?」ですよね。残念ながらまだ試していませんので、今度チャンスがきたら実験して ご報告したいと思います。さて、そんな寒さの中、Boulder は昨日降った雪で フラットアイアンをはじめ、どこも雪化粧で きれいだったので、午後からカメラを持って散策に出かけ、図書館の周辺や、ダウンタウンにある駐車場の屋上などから、いつもと違う街の様子を堪能してきました。帽子とマフラーはしっかり各自の持ち場を温めてくれましたが、耳あてを忘れた私の鼓膜は、凍ってしまったのかと思うほど痛くなりました。そういえば、先日見た日本語のテレビ番組で、シベリアにある世界一寒い国に取材に行ったレポーターに対して そこの住民が、マイナス40度の中で 「今日は暖かいわよ」 と笑顔でコメントしているシーンがありました。慣れは恐ろしい、いや、すばらしいですね。私の鼓膜も あと何回かマイナス25度を経験したら凍らなくなるのでしょうか。

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2006年02月11日

● 牧場めぐり

Boulder から Longmont という隣町に行く途中で牧場を見つけました。2頭の馬がこちらをじーっと見つめていて動きません。 本物か?それとも かかしの馬バージョンか? いいえ、やはり本物でした。 あまりに絵になる風景なので、ちょっと失礼して写真を撮らせてもらうことに。 こんな時のためにも、私はいつもカメラを持ち歩いているのです。 あー、今日も忘れずに持ってきて良かった♪ 次にそこから少し離れた違う牧場で、牛がカメラ目線をきめてくれました。お食事中 ありがとう。

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2006年01月30日

● 雲そしてBoulderという街

今日 学校から家に帰る途中、この 「雲」 が目について仕方なかったので、公園に寄り道して写真を撮りました。そういえば、こちらに暮らし始めてから 変わった形の雲や月の満ちかけなどが気になるようになりました。見上げても ビルの隙間に少しか見えなかった日本の空と違い、高い建物にも邪魔されず、晴れの日が多いために灰色の雲に覆われることも少ない Boulder の空は 広くのびのびとしていて、その大きな青いキャンバスに描かれる白い雲や月の表情もとても豊かです。こうして自然を身近に感じる生活をしていると、人は自然に優しい生活を心がけるようになるのでしょうね。ここ Boulder は、最近よく耳にする言葉 「ロハス」 の聖地 (メッカ) と呼ばれています。環境に関して言えば、例えばハイブリッドカーがたくさん走っていたり、自然を守るために土地の開発に多くの制限がかけられているなど、住民も行政もその意識の高さには驚きです。Boulder を訪れた日本人の多くは、「日本にもこんな所があったら住みたいなぁ」 と言います。 この街の魅力は、ロッキー山脈を望む景色の良さだけではありません。 「ロハスな人々」 が作り出す社会の雰囲気全体が、今の日本に暮らす人たちを惹きつけているのではないでしょうか。

2006年01月22日

● 動物たち

新しい家探しを始めました。不動産屋さんに行ったり、物件を見に行くため Boulder 市内を車でぐるぐると回っていると、いろんな動物に遭遇します。この時期一番多く目にするのが「グース」。ちなみに複数形だと「ギース」になるそうですが、そんなことはさておき、その数といったら、とにかくスゴイです。牧場をはじめ、運動場や ちょっとした空き地にもゾロゾロいます。飛んで行く時はもちろんきれいなフォーメーションを組んで、ガーガー鳴きながら。この子達が帰っていく頃に Boulder に春がやってきます。お次は鹿。これはもうほんと、街のれっきとした住人と言ってもいいでしょう。特に街の北側にたくさんいます。今日は家族連れを見ました。道を堂々と横切り、人の家の庭で食事をしていました。そして、今日は珍しくキツネにも遭遇。しっぽのふさふさした可愛いキツネでした。こちらは鹿とは違い、人の気配を察知すると、すばやく逃げていきました。

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2006年01月03日

● 虹だ!

朝起きて窓のブラインドを開けたら、いつもの青空ではなく、灰色のどんよりした空が。あぁ〜 残念。でも、「ちょっと待って!あれは何?」。寝ぼけまなこに飛び込んできたのは地面から空に向かってまっすぐにのびているカラフルな物体。まさか、宇宙からの侵略者?などど、現実か夢か分からないままボーっと眺めること約5秒。ようやく 私はそれが虹であることを理解したのでした。そしてもうひとつのブラインドをあけるとそこにも もう一本!そうです、今見た虹の反対側です。一気に目が覚めて、あわててカメラを持ち出してパチリと撮ったのがこの写真です。久しぶりに虹を見ちゃいました。しかも朝から。
今日は何か良い事あるかなぁ。